目覚めた!がめら君
73 | 2018/04/20
皆さん、こにゃにゃちは。
バカボンのパパではありません。Mr.Mです。
今や我が家の唯一のペットとなったイシガメの「がめら君」が
いよいよ冬眠状態から抜け出しました。
毎朝、バシャバシャ・ガタガタ・ガッタンと「エサくれ」運動がうるさくて、
目覚まし時計が鳴る前に起こされてしまいます。(最後のガッタンはひっくり返る音)
がめら君のお家は写真にチラッと写っている様に、昆虫用の飼育ケースです。
もちろん、ザリガニやカメの飼育にも使えるように広め(大き目)です。
でも、がめら君にとってはもう決して広くはありません。
去年、このレポートでお伝えしたように、13年飼っていたワンコが2年前に亡くなってから、
リビングの主に返り咲いた先輩ペットのがめら君。
甲羅の育成に必要な日光と、毎日欠かさずのエサを13年振りに手に入れたがめら君は
今更ながらスクスクと育ち、目を見張るような大型化をした次第。
おそらく、今年の冬に再度冬眠に入るまでに更に大きくなると思います。
ことし中にもう少し広い新居を用意しなきゃと思っています。
でも、市販されているものであまり適したものが見つかりません。
がめら君の身体全体が浸る水深が必要なので、広すぎると水換えが大変だし、
ケース本体もそれなりの深さが無いと脱走するし。
とりあえず、プラスチック製の衣装ケースがちょうどいいかなぁと思っていますが、
どなたか、大人の手のひらより少し大きいサイズのカメの飼育に適した、
水槽に代わるものをアドバイスしていただけませんでしょうか?
Mr.M

水深がいまいち不足
甲羅干し用の陸地が小さい